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院長あいさつ

院長あいさつ

院長あいさつのイメージ

私、畝本康次は東京医療専門学校を卒業し、柔道整復師、鍼灸あん摩マッサージ指圧師の免許を取得しました。

東京の西国分寺の接骨院で7年勤務し、大学のスポーツトレーナーとして、女子バスケットボール部、陸上駅伝部などを担当し、治療やコンディショニングなどをしていました。その後、八王子市内の整形外科で医師の元、医療について2年半学び、現在の鍼灸接骨院を開業しました。

私が治療家になったきっかけは、小学校から高校まで野球をしていて、よくケガをして満足にプレーができずに治療院や接骨院に通い、様々な先生にお世話になっていた事です。私は、その頃の私と同じように痛みや怪我で悩んでいる人の手助けができればと思うようになり、この世界に進みました。

タクシーでしか来れなかったのに、歩いてこれるようになったとの声を聞いた時に喜びを感じている毎日です。今までの経験と知識を活かし接骨・鍼灸・マッサージなどの施術の中から患者様一人一人の体質や症状に合わせた治療を行っていきたいと思います。